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僕は最初から必殺技! はい、わけわかんねーですね。僕もわかんねーです。 とりあえず、コメントへの加点付けが終わりましたので開票結果をご報告ですー。 投票総数は1478票。なんてゆーかこうですね、地獄を見たとゆーかですね? 時間がむちゃくちゃかかってもーしわけなかったです(死) はい、そんなわけでこれから結果発表を行っていくわけですが! ![]() 「エリオ×ヴィータ」
がこのよーになったので、極普通に発表していきますよってゆーかそろそろ発表してコンさんは机の上で寝落ちで眠る生活を脱出したくて(死) ではでは、今回もまずは単票からー! 「単票」
はい、単票はこのよーな形に! ぶっちゃけがんばりすぎたと思わなくもないんですが前回みたいに1組だけ選んでやるよりはこっちの方がいいかなーとか! そして次に来るのは2票コメントと無効票込みの1票コメントになりまーす。 ![]() 「エリオ×ティアナ」
![]() 「アギト×リインフォースU」
![]() 「クロノ×ティアナ」
![]() 「エリオ×ヴィヴィオ」
2ポイント組も単票みたいにバラエティーに富んでるんだぜ! っとゆーか、こんだけ投票数があるなら2ポイント組も単票と合体させてもよかったんですが(ry 今回はこんな感じにー! そして、3ポント組みいきますー。 ![]() 「クロノ×カリム」
![]() 「ザフィーラ×アルフ」
はい、3ポイント組は意外と公式っぽいかっぽーになりましたー! いや、クロノ君はエイミィさんと既婚者ですがっ! けど、ストライカーズ本編を見る限りカリムさんとラブラブにしか見えな(ry さて、30位の発表です。 ![]() 「シグナム×ヴィータ」
っとゆーわけで、30位は『シグナム×ヴィータ』! 投票コメントを見ると分かるけど、今までの『シグナム×ヴィータ』への投票とは傾向が異なりましたー! これが時の流れか人の動きなんだろなぁとコンさんはちょっと感慨深げです(笑) さて、26位群の発表ですー! ![]() 「クロノ×エイミィ」
![]() 「エリオ×リインフォースU」
![]() 「ユーノ×リインT」
![]() 「ユーノ×すずか」
っとゆーわけで、26位群でした! 26位に入ったのはストライカーズで絡みが少なかったり絡みがそもそも無かったりする組み合わせだったりするのですが、エイミィさんは正妻としてこの位置はちょっと切ない! 特に(理由は以降に省略) はーい、24位ズの発表に移りまーす! ![]() 「フェイト×スバル」
![]() 「ユーノ×ティアナ」
っとゆーわけでドマイナーカップリングが出てきました24位。ってゆーか『フェイト×スバル』とか聞いたことねぇですよっ!?(笑) 誰だよぅこれ投票したのー……(笑) して、23位の発表ですっ! ![]() 「ユーノ×リインフォースU」
24位は『ユーノ×リインフォースU』! かなり最下位に終わったのが残念(滅) ここら辺、作品が公開される頻度と現在の傾向に押されたんだろうなぁ。 誰かここで一発(フェレット)ユーノとリインUのえっちぃ話とか出す人いませんかね?(ぇー) っと、22位いきますよー! ![]() 「ギンガ×スバル」
っとゆーわけで、22位は『ギンガ×スバル』! おねーちゃんがガチレズなんですがどうしましょうこれ……?(笑) ぎ、ギンガさんってそこまで重度な人でしたっけ!? え、えぇええっ!?(笑) どんどん行くよー21位! ![]() 「キャロ×スバル」
21位は『キャロ×スバル』でって待てコラァアアアアアッ!? この組み合わせ、どこで生まれたのっ!? しかもキャロさんがガチレズの押し倒しキャラなんですがっ!? ど、どこなんだーっ!? 驚愕のまま19位の発表行くぜ! ![]() 「ユーノ×ヴィヴィオ」
![]() 「スバル×ティアナ」
っというわけで、19位は『ユーノ×ヴィヴィオ』と『スバル×ティアナ』! 珍しい組み合わせと割りとガチな組み合わせとゆーか! 個人的にはスバティアはもうちょい伸びて欲しかったけど、書いてないからなぁ……。 ユノヴィヴィに関してはコメントし辛くっ!(笑) ただ、ある意味うちならではだと思う(ry では、第17位いきまーす! ![]() 「エリオ×ユーノ」
![]() 「なのは×ヴィータ」
17位はマイナーでジャスティス! いや、なのヴィタは割りとメジャーですがっ!(笑) エリユノなんざ見たことねぇですよほんとってゆーかどこで書かれてるんだこれぇっ!?(笑) 超狂ってるし! コメントがっ。なんなんだろうなぁほんと……(笑) NEXT16位! ![]() 「ユーノ×アルフ」
『ユーノ×アルフ』が16位! と、漫画版を見てると公式で「決められたんじゃね?」なんて思う組み合わせは16位となりましたー。多分、真面目に小説書こうと思えば書けると思います(ぉ) さーて、次は15位を……お……を―――(ぐしゃぁっ 「アンタにはテンションとテンションとテンションとテンションとテンションが足りないー!」
「つまり、テンションが足りないんだね」
「そうよ」
「(うわぁ……口に出せない状態になってるよ……)」
「っとゆーわけで、ここからはあたしたちが発表するわよ?」
「よろしくおねがいしま〜す」
「あ、そこ。単に目立ちたかったダケなんじゃ? なんて言ったら握りつぶすわよ?」
「あ、あはは……アリサちゃん、ちょっと下品だよ」
「ごめんなさいごめんなさいごめんあさいごめんなさい(がたがたがたがたがた)」
「……何か、一瞬間があったような気もするけど」
「(そっか。ユーノ君、この前握りつぶされたから……)」
「15位の発表行くわよ、すずか!!」
「あ……うんっ」
![]() 「はやて×ヴィータ」
「っというわけで、15位ははやてとヴィータなんだけど……」
「2人とも仲良しさんだもんね」
「投票コメントを見る限り仲良しの域を超えてる気がするんだけど……」
「仲良しさんだもん。あれくらい当然だよ♪」
「そういうものなのっ!? 結婚とか見える気がするんだけどっ!?」
「うん♪」
「(え、何……? あたしの常識が間違ってるのこれ……?)」
「そんなことより、14位の発表行こう?」
「そ、そうね! それじゃ、14位は―――」
![]() 「ユーノ×クロノ」
「はい。14位はユーノ君とクロノさんで」
「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!?」
「?」
「何でクロノさんはエイミィさんよりユーノとの組み合わせの方が票が多いのっ!?」
「?」
「なんでこのセリフでも不思議そうな顔をするのよすずかぁっ!?」
「だって、私も投票したよ……?」
「そんな話聞いてないわよっ!?」
「だってユーノ君のレイジングハートがクロノさんのリンカーコアにリリカルマジカルのテイクオフなんだよ?」
「わけわかんないわよ……ッ!」
「ふふふ」
「(分からない……あたしはすずかが分からない……っ)」
「それよりもアリサちゃん」
「あー……うん、13位の発表に行きましょう」
「うん♪」
「(ユーノとクロノさん……かぁ)」
![]() 「ユーノ×ギンガ」
「っというわけで、13位はユーノと……誰?」
「“ギンガ・ナカジマ”7年後くらいになのはちゃん達と知り合うみたいだよ〜?」
「7年後って……え? ええ!?」
「ね、アリサちゃん」
「な、何よ……?」
「色々混乱してるみたいだから聞いて欲しいんだけどね」
「う、うん」
「常識は、捨てよう?」
「捨ててたまるかぁああああっ!」
「えー」
「そこで不満そうな声をあげないでよっ!?」
「だって、この先も色々と不条理だよ?」
「それでもあたしは常識を捨てたくないの! ビバ普通! ハイル一般人!」
「そっか」
「納得してくれたの……?」
「突っ込みは常識人じゃないといけないもんね!」
「すずかが何も分かってくれないっ!?」
「うぇえええええい!」
「邪魔よ―――っ!」
「うぇーい!?」
「あ。11位の発表に行きます♪」
![]() 「クロノ×すずか」
「……急に呼ばれたんだが、何なんだ?」
「私が呼んでもらったんです」
「すずか?」
「はい。ご迷惑……でしたか?」
「いいや。君が呼んでいるなら僕はいつだって駆けつけるつもりだよ?」
「クロノさん……」
「すずか……」
「…………」
「…………」
「え? え、ええと、こ、これはだな……!?」
「ねぇ、クロノ? 11位はね?」
![]() 「クロノ×フェイト」
「なんだよ? なのに、どうしてそんなことしてるのかな。私、何か間違ってたのかな……?」
「いや、君は間違ってない!? いや、僕が間違ってるというわけでもなく!」
「ううん、もういいよクロノ。私、大丈夫だから」
「ふぇ、フェイト……?」
「一緒に身体、冷やそ?」
「心中で入水ッ!?」
「ダメだよフェイトちゃん!」
「すずか……?」
「2人で搾り取ろう♪」
「す、すずかぁっ!?」
「そうだね♪」
「って、君も同意しないでくれやめてくれひっぱらないでどこに連れて行くんだうぁああああっ!?」
「あれ……? すずかが、いない…………?」
「どうやらあちらで取り込み中のようですが……」
「って、あんた誰よ!?」
「はい! エリオ・モンディアル三等陸士であります!」
「陸士? ……軍属なの?」
「はい。所属は時空管理局の」
「あー、いいわ。あんたの年齢で軍属はおかしいと思ったけど管理局ならありえるわね」
「そ、そうですか?」
「ええ。フェイト達だってそうだし」
「フェイトさんを知っているんですか!?」
「そりゃ友達だから知ってるわよ……って」
「?」
「あたし9歳なのにこの子がいることに突っ込みは入れた方がいいのかしら……」
「やっべーことは蓋をしておくのが淑女のたしなみなんだってさ」
「うわぁああああ猫が喋ったっ!? 今、この子喋ったの!?」
「猫が喋った? あ、誰かの使い魔なんですね」
「にゃ〜」
「あれ? あ、喋ったのは気のせいですか」
「違う! 絶対喋った! この子、絶対喋ったわ!!」
「それよりも発表の続きをですね」
「そ、それもそうね……」
![]() 「では、第10位の発表です!」
![]() 「なのは×スバル」
「第10位は、なのはさんとスバルさんでした」
「なのはは分かるけど、スバルって誰?」
「機動六課で僕と一緒にお仕事をしてる方ですよ」
「機動六課って……何?」
「ええと、話せば長くなるのですが…………」
「なんて説明に入っちまったからあたしが発表を引き継ぐぞ」
「……私もいますよ、ヴィータ副隊長」
「そうだったな。よろしくな、キャロ」
「はい(この人が、エリオ君の好きな人……)」
「ってわけで、第9位はこれだ」
![]() 「エリオ×スバル」
「…………」
「…………」
「(あの野郎、人に告白しといてこれかよ)」
「(エリオ君って気が多いのかな? けど、それなら私にもチャンスが……?)」
「微妙な沈黙は乙女の憂鬱」
「うわぁあああお前どこから湧いたっ!?」
「母の胎内」
「そーゆーことを聞いてるんじゃなくてだなぁ……」
「あ、あの……ヴィータ副隊長?」
「んあ?」
「この方はどなたなんですか……?」
「あ、あー……えーっと……」
「エリオ・モンディアルの愛人、猫耳幼女です」
「お前はいつもそうやって嘘ばっかつきやがってぇえええっ!」
「ヴォルテールお願いッ!」
「抑えろキャロォオオオオッ!?」
「今日も機動六課は大賑わい☆」
「そうね。上手く回せてるようで何より」
「もっとも、あの子達なら拗れることは無いと思ったけどね〜」
「師匠!?」
「人違いよ」
「人違いかにゃ〜」
「ところで、二期頃に拾われたはずのあんたは10年後の三期は生きてない気がするんだけど」
「…………しょんぼり」
《それで、私達に出番が来たわけだが》
《は、はい! が、ががが、がんばりましょう!》
《そんなに緊張しなくてもいいだろう。ただ順位を発表すればいいだけなのだから》
《そ、そそそ、そうですよね!》
《そうだ》
《(久々に2人っきりになって緊張してるってことは気づかないですよねこの人は……はぁ)》
《それでは、第8位の発表を……》
![]() 「レイジングハート×バルディッシュ」
《あわわわわわわわわっ!?》
《ふむ、私達か》
《そ、そそそそうですねっ!?》
《取り乱していないか、レイジングハート?》
《そそそそんなことはありませんよ! ……はふん》
《レイジングハート? レイジングハート……?》
「…………」
「きゅくるー」
「フシャァァァァ……」
「きゅくるー」
![]() 「エリオ×ルーテシア」
「フシャァァァァ」
「きゅくるー」
「ちょ、ちょっと待って!? どうして僕を攻撃するの2人とも止めて止めてあーっ!?」
「……(ぽぽっ)」
「気づいたらかなり進んでたけど……第6位の発表、行くわよ?」
![]() 「ユーノ×スバル』
「ユーノの本命って誰なのかしらね」
「…………」
「な、なのはっ!?」
「スバルには……ちょっと頭を冷やしてもらわないといけないかな……」
「なのはー! 戻ってきて、なのはー!?」
「私は大丈夫だよアリサちゃん?」
「ほ、本当に……?」
「うん。だから、ユーノ君があの子と暮らしててあの子とご飯を食べてあの子とお風呂に入ってあの子と同じベッドに入ってあの子とあの子とあの子とあの子とあの子とあの子とあの子とあの子とあの子と―――――全部、平気だよ?」
「だ、誰かー! 誰か助けてー!? この子と……この子とあたしをー!?」
「ひ……酷い目にあった…………」
「よお」
「あ。ヴィータ副隊長」
「なあ。お前はさ」
「はい?」
「本当は、誰が好きなんだ?」
「それはもちろん」
「あたしって言うのは無しだぞ」
「…………」
![]() 「ユーノ×はやて」
「第6位は、ユーノさんと八神部隊長で……」
「あいつ、今度あったら握り潰す」
「握り潰すって……ど、どこをですか?」
「さあな」
「あ、あは。あはははは……」
「ところで、今日は特別ゲストを呼んでるんだよ」
「ゲスト……?」
「私だよ、エリオ君」
「きゃ、キャロッ!?」
「うん」
「っつーわけで、第4位の発表だ」
![]() 「エリオ×キャロ」
「よかったな。お似合いだぞお前達」
「それは……ッ」
「嬉しくないかな……エリオ君……?」
「いや……う、嬉しいよ? うん」
「本当に……?」
「……うん」
「本当の本当に?」
「う、うん」
「…………」
「…………」
「嘘」
「い、いやっ!?」
「嘘つかないで欲しかったな、エリオ君……」
「う、嘘なんかじゃないよ!?」
「けど、エリオ君が好きなのはヴィータ副隊長なんでしょ?」
「ッ!?」
「だったら……やっぱり、嘘だよ」
「それは……いや、それは…………」
「私のこと好きじゃなくてもよかったの」
「…………」
「けど、嘘だけはついて欲しくなかったよ」
「キャ、キャロ……?」
「私達ってパートナーだったよね? 恋人にはなれなくても、それだけは……それだけは無くならないって思えたから……なのに」
「いや、あの、僕は」
「嘘つかれたら、もうパートナーでもいられないよ。エリオ君の……バカ」
「走ってっちまったな」
「キャロ…………」
「追いかけろよ」
「で、でも」
「煩せぇっ! ごちゃごちゃ抜かす前に走れ!!」
「は、はいっ!?」
「…………何なんだろうな、あたしは」
「乙女心は複雑って……ドクターが言ってた」
「それは流石に嘘だろ?」
「……うん」
「っていうか、お前どこから出て」
「これは」
「うん?」
「私の、言葉」
「……そうかよ」
「うん」
「……3位の発表、行くぞ」
![]() 「ユーノ×なのは」
「3位は、なのはとユーノだ」
「誰?」
「な、なのはとユーノだよ」
「そう」
「(い、今一やり辛いな)」
「それで」
「あん?」
「あなたは誰が好きなの?」
「はぁっ!?」
「いや…………」
![]() 「ユーノ×ヴィータ」
「ほら」
「あぁ、第2位はあたしとユーノって……なんだってぇっ!?」
「私は」
「あ、あんだ?」
「私は、エリオが好き」
「そ、そうか……」
「けれど、彼は貴女のことが好き」
「…………」
「貴女は、誰が好きなの?」
「あたしは……」
「答えて」
「……今が好きなんだよ」
「今?」
「ああ。ずっと闇の中を彷徨ってたあたしたちだから……今が、眩しいんだ」
「…………」
「あたしはもう充分幸せなんだ。だから……もう、いいよ」
「彼の気持ちを棒に振っても?」
「……あたしよりも、お前やキャロの方が適任だろ?」
「わからない」
「あたしはそうだと思う」
「それを決めるのは私じゃないから」
「む……う……」
「話を聞いて欲しいんだ、キャロ!」
「聞きたくないよ。だから、追いかけないで!」
「それでも!(ガシッ)」
「離して!(ぶんぶん)」
「あ!?(ぐるん)」
「え?(ばたん)」
「えーっと…………(上になってる)」
「えーっと…………(下になってる)」
「その……さ」
「……うん」
「僕、やっぱりヴィータ副隊長が好きなんだ」
「……うん」
「何度伝えた好きを断られても、好きなんだ」
「うん。ずっと見てたから分かるよ」
「……そっか」
「私は、エリオ君が好きだから」
「……そっか」
「うん」
「ごめ」
「謝らないで?」
「……うん」
「なんだろう……なんて言えばいいんだろう……ね?」
「なん……だろうね……」
「(ガサッ)」
「…………」
「…………」
「あ、ユーノここに居……エリオと、キャロ?」
「え、えーっと」
「え、えーっと」
「え、えーっと」
「え、えーっと。ユーノ、とりあえず戻って」
「あ、うん」
「よいしょ、っと」
「あ、ユーノさん……?」
「うん。こんにちわ、エリオ」
「ねえ、エリオ」
「な、なんですか」
「どうしてキャロを押し倒してるのかな……?」
「…………」
「…………」
「ま、まあ、ボク達だってさっきまで」
「あ、うん。そ、そうだったね……」
「って、待ってください!?」
「変な誤解をしないでください!?」
「ご、誤解なの……?」
「はい……残念ながら」
「…………」
「えっと」
「ど、どうぞユーノさん!」
「こ、この雰囲気の中だと非常にアレなんだけど第一位の発表が……」
![]() 「ユーノ×フェイト」
「……って、なっててね?」
「ああ、だからユーノさんとフェイトさんでデートしたんですか」
「や、や、ややや!? で、デートってわけじゃなくてその……」
「おめでとうございますフェイトさんっ。結婚式には呼んでくださいっ!」
「キャ、キャロ?」
「フェイトさんは幸せになってください! 絶対! 必ず!!」
「あ、ありがとうキャロ。けれど、貴女だって幸せにならなきゃダメなんだからね?」
「……はい。いつかは必ず、絶対」
「…………」
「エリオ」
「は、はい」
「がんばって?」
「は……はい」
「誰が決めるか……ねぇ」
「それはきっと、今は決まらない。それが決まるのは……」
「決まるのは?」
「次の投票」
「ここまで引っ張ってそのオチかよっ!?」
……っはい、っとゆーわけで! これにて投票の結果発表終了なわけなのですがー。 結局中間発表から引きずったエリヴィタに話に決着がついてないのは仕様です(ぇー) いや、前に日記でちょろっと漏らしたんですがエリヴィタやエリキャロがTOP来なかったらあの話は開票に絡ませる気は無くて(ry ただ、中間発表の時に『結果発表に続く』って書いちゃったから! 書いちゃったから! 終わってないけど続いて、多分本当に次回の投票に続きます(ぁ) さてさて。 投票と加点付けの結果、今回のパーソナリティはユーノとフェイトとゆーことになりました。 彼らは前回もパーソナリティをやっているので2回目です。 ぶっちゃけた話をすると、ストーリー仕立てで行えるネタは前回までて切れてるので今回は超普通にお便りに答えていくことになると思います(滅) まぁ、元々ラジオ風更新は日記の拡大版なんでそれでいいんですがっ。 そないなこないなで、お便りについてーです。 まず、お便りの募集期間は今から8月29日午後2時30分まで。 今回設置されるコーナーは以下の通りですー。 @『雑談お便り』 割りとなんでもアリの雑談トークコーナーです。 でも、エロイのはダメよ?(笑) A『懺悔します。だから愚かな私を罵って○○様!』 いい加減よせばいいのにまだ残ってるこのコーナー。 相変わらずゲストやパーソナリティに罵って欲しい人を募集します。 けど、そろそろこのコーナーには何も来ない気が(ry B『お悩み相談室』 日常でふと気になった些細な疑問からアレな感じの相談まで。 パーソナリティが知恵を振り絞って答えます。 でも、あんまり重すぎるとギャグで落とせなくなるor放送できないので載らないこともあるかもしれません。 C『演じて! パーソナリティ』 パーソナリティに希望のシテュエーションを演じてもらおう! それ以上は説明不要! そんなコーナーですっ。 はい、ブライウラが消えましたー! いやだって、ぶっちゃけやり辛いんだもんあれげふんげふん。 さてさて、お便り投稿時の形式は以下にー。 『本文 by ハンドルネーム(orラジオネーム)』 例)『こんばんわー。ところで、子供は何人産みましたか? by コン』 こないな感じでよろしくお願いしますー。 最後に。 もう一度言っておきますと、お便り募集は今から8月229日午後2時30分まで。 お便りを書く時は上記の形式に沿ってくださいー。 そして、今回のお便り受付はメールフォームのみです。 そこら辺お気をつけてくださいませー! メールフォームはこちらにあります。 さて。 結果発表がとてもとても遅れましたが、これにて発表を終了してお便り期間へと移行しますー! 今回は前回の10倍の投票数と目を回しそうになりましたが、これもそれだけ多くの方に参加していただけたということでー! ほんにありがとうございましたーっ。 さって、サイト整理もがんばろうっと! |